2歳の息子が動物が好きなので、
動物が出てくる絵本を探していたところ、
「ちびゴリラのちびちび」という絵本を
見つけたので購入しました。
絵もとても可愛く、見開きいっぱいに
生き生きと描かれています。
私としては、幼児の絵本らしく、クレヨンで
描かれたようなタッチが好きです。
作者はゴリラが好きで、動物たちへの愛情が
あふれているような作品です。
また、人間と同様に子供の成長を皆で見守っていく
光景がとても良いと思います。
子供も、何回も読んでほしいと言ってくれたので
良かったです。
2歳の息子が動物が好きなので、
動物が出てくる絵本を探していたところ、
「ちびゴリラのちびちび」という絵本を
見つけたので購入しました。
絵もとても可愛く、見開きいっぱいに
生き生きと描かれています。
私としては、幼児の絵本らしく、クレヨンで
描かれたようなタッチが好きです。
作者はゴリラが好きで、動物たちへの愛情が
あふれているような作品です。
また、人間と同様に子供の成長を皆で見守っていく
光景がとても良いと思います。
子供も、何回も読んでほしいと言ってくれたので
良かったです。
最近の2歳の息子は、究極の眠たさに
達した時に、変なこだわりを示します。
普段どおり、時間になったら寝かせば
普通にコロッと寝てくれるのですが、
寝てくれない時、もう眠たさの限界に達すると、
たまにぐずりながら、玩具などその時自分の目に
付いたものを持って離しません。
先日は風船を持ったまま、寝ようとしました。
もう寝たからと、離そうとしたら目が覚めて
泣きだしたり・・・また寝かしつけ。
そういう時はたいてい、気持ち的には自分もまだ
遊んでいたかったり、昼間の刺激であったりして、
寝れなかったりするのですね。
もう夜中に起きる事はなく、起こされても
夏場だから喉が渇くのか、時々お茶と言って、
枕元に置いてある水筒のお茶をゴクゴク飲んだら、
すぐ寝てくれます。
友人の子供も2歳の子でよく寝る場所に
こだわり家の中をあちこち歩き回るとか・・・。
いろいろ分かってくる時期だから、こだわりも
成長の過程なのかな。
先日、2歳の子供に新しい絵本を買いました。
ネットなどで見ていたら、評判が良かったです。
本屋さんで見つけると、絵も可愛かったので
決めました。
「バムとケロのおかいもの」という本で、
シリーズになっていて他にも色んなお話が
あるみたいです。
まず、とにかくイラストがとても綺麗で、
細かい描写も鮮明に描かれています。
内容はある一日の出来事で、一文が短かく、
言葉を覚え始めた子供にはちょうどいい感じです。
絵がいっぱい載っているので、読んであげている
最中も、動物や食べ物、知っているものなどがあると、
指さして、教えてくれます。
バムとケロのほかにガラゴのほうもあるようなので、
また手にとってみたいです。
産後のママは、育児や家事に追われると、
肉体的、精神的にも疲労が溜まります。
私はその頃、産後うつというのを知りませんでしたが、
産後の生活による精神的な不安からなるもので、
ホルモンバランスが変化するところから来る
みたいです。
私も、初めて母親になり、慣れない育児と家事の両立で、
うまく対処が出来なくなったりすると、イライラ感が出たり
したことも。
私の場合は、家族や親が近くにいたので、
あたってしまったり、甘えてしまったりもしました。
特に、パパも新米パパであるうえに赤ちゃんの
対処の仕方に、ついつい口を出したくなったりと・・・。
でも、お互いが初めてなので、特に男の人だから
仕方ないことですよね。
でも、そんな産後のママの気持ちを、やはりパパが
一番に分かっていてくれると心強いものです。
私の場合、一番大変だったと感じたのは睡眠不足
です。
特に初めの頃は赤ちゃんは昼夜逆転していることも。
やはり、赤ちゃんが寝てる時は自分も寝ないと
いけないと、努めて休むようにしていました。
多少の家事は省略です。
育児には体力、気力が必要ですもんね。
自然に睡眠もとれたら食事もとれて体力が
つきます。
そして、時々一人になれる環境を作ると
良い気分転換になります。
産後うつはパパや周りの人の理解と、
優しい声かけがあるとだいぶ不安も
やすらぐのではないかと思います。
私はきちんとやろうとして、ミルクの量や時間に
こだわりすぎて、親からはそんな毎回うまく
いかないもの、赤ちゃんもそのつど気分や
体調があるのだからと言われたことも。
育児はマニュアルどおりにいかないもの。
一生懸命やりすぎないことも、時には
必要ですよね。
先日、子育て関係のテレビでいつから友達が
必要なのかというテーマの番組がやっていました。
そのうような心配や悩みを持っている親たちが
やはりいるのだなと思いました。
赤ちゃんの場合、特に初めての子だと、同じ年代の
子供を持っているママ友がいるとママも心強かったり
しますよね。
でも、子供同士があまり遊んでくれなかったり、
おもちゃの取り合いなどをしていると、上手にお友達
と遊べないのかなと、まだ初めの頃は時々不安に
なったりもしました。
番組のなかで、2歳くらいまでは自分のペースで
遊びたいのが普通だそうです。むしろ、その時期を
大切にした方が良いそうです。
4歳くらいになって、ルールが分かってくると、
特定の友達が出来るそうです。
もちろん、同じ年頃の子と一緒に遊ぶ事は
良い刺激になるので良いみたいです。
まだ小さい子供の事になると、親の方が
友達を作ってあげないといけないなと
思うところも少しあったので、この番組を
見て、親子の時間を大切にして一緒にたくさん
遊んであげれば良いのだと安心しました。
また、赤ちゃんのうちから同世代の子と
ふれさせないと成長に問題があるわけでもなく、
親の愛情の中で人との関係は育っていくの
だそうです。
無理をせず、子供の個性を大切にして
あげていきたいなと思いました。
産後は、出産時の疲労が蓄積されているし、
赤ちゃんの世話などであまり外にも行けないためか、
運動不足になりがちです。
産後太りにはそこまで悩まされず、なんとか
体重も戻りましたが早めに骨盤矯正をしたのも
良かったのかなと思います。
骨盤が歪んだままになっていると、肩こりや腰痛の
原因にもなるし、脂肪がつきやすくなってしまうからです。
また、私の場合はあまり母乳は出る方ではなかった
のですが、母乳で育てている人の方が産後太り
もあまりないみたいです。
母乳を作るのに普通の1.5倍のカロリーを消費
するせいだそうです。
体調によりますが、産後2か月が経過すれば、
骨盤を引き締める体操などをしても大丈夫だそうです。
骨盤ダイエットや産後ダイエットの本やDVDなども
出ていますね。
小さな赤ちゃんと生活していると、自宅でもなかなか
簡単なストレッチや運動を続けるのは簡単なことでは
ないですが、骨盤が固定されるのに6か月以内と
いうことなので、その間に産後ダイエットをした方が
効果的だそうです。
またストレスを溜めると、新陳代謝も悪くなるので
気をつけたいですよね。
うまく合間の時間をを使って、ママのケアも出来たら
いいですよね。
栄養バランスも大切なので、気をつけたいところ。
ついつい間食も増えがちなので・・・。
小さい子を持つ近所の人達の中には、食事を
作る時間を省くためや、栄養バランスを考えてと、
食材や食事セットの配達を頼んでいる所も結構あります。
最近2歳になった息子は「これなに?」と
よく言うようになりました。
興味や疑問に思ったことを、すぐ口にしてくれるように
なったので、良く分かるようになってきたなぁと
感じる今日この頃です。
もちろん、言葉の使い方を間違えていることも
あるけど、特に直してません。それよりも、
急におしゃべりが多くなったのでびっくりしています。
今が、言葉やしゃべる事に対しての興味と発達の
現れなのかなと思います。
同じ時期の女の子はやはりおしゃべりも早かったですが
ウチの子も単語だけではなく2語話せられるように
なっていました。
そうなると、親の私もきちんとした言葉を使わないと
いけないので心掛けるようにしています。
ついつい言葉も省略しがちですが、もう赤ちゃん言葉
を使う必要はないのかな?
大切な時期なので、これからもよく話しかけてあげようと
思います。
2日前から、子供に赤いポツポツが出来ていました。
初めは、お尻や足などを中心に少し出ていました。
ちょうどその頃、夜中に一度起きて泣いたことが
あり、その時汗びっしょりだったので、あせもかと
思っていました。
今日の朝、見てみると全体に細かい発疹が
出ていました。
熱や咳などの症状は全くなく、元気でしたが、
小児科を受診することにしました。
足の甲や裏にも出ていたので、もしや手足口病
かしらと思い、前もって隔離室で待つことに。
先生に診てもらったところ、手足口病では
なかったようです。
口の中にも少し出ているようですが、
全体に出ているので、夏風邪の一種だそうです。
消えてはまた出てくる可能性もあるみたい。
かゆみを伴うこともあまりないようです。
他に症状がないので、お薬はもらわず帰りました。
でも、もしかしたら、これから熱が出てくるかも
しれないので、あまり出歩かないようにとのこと。
今、手足口病も流行っているみたいですが、
夏風邪も長引くと言うので、気をつけたいです。
昨日の朝、2歳の息子が歯が痛いと言うので、
「えぇ~もう虫歯が出来たの?」と思い口の中を
見たけど、虫歯らしきものはありませんでした。
そして、朝ごはんも途中で食べなくなりました。
よく見てみると、舌にやけどした跡がありました。
横の辺りに出来ていたので歯だと思ったのでしょう。
熱いものは冷ましてから出していたつもりだったけど、
たぶんソーセージかしらと思い当たる節が・・・。
ある程度熱いものは分かるので、ふぅーふぅーしたり、
まだ口にしなかったりするのですが、好物であったので、
思わず噛んだときに熱いのが出てしまったのかな
と思いました。
翌日ぐらいまではほとんど普通の食事をすることが
出来ませんでした。
ゼリーやお豆腐やそうめんを細かくしてあげたりして、
冷たくて口当たりの良いもをあげました。
でも、口の中は比較的治りが早かったので、
スーパーで自分で選んだお菓子などもすぐ食べれる
ようになりました。
それでも、体は元気なのに痛がって食べれない様子を
見ていたら、親の不注意によるものなので可哀想な
事をしてしまったと反省です。
小さいうちは少しのやけどでも、大人と違い大変な
ことになるので気をつけなければいけませんね。
お休みに、家族で鳥羽水族館へ行ってきました。
初めてでしたが、2歳の子供も巨大な水槽と
お魚達に興奮していました。
初めにラッコの餌やりを見学しました。
3匹に担当の飼育員がおり、それぞれの
バケツから餌をやっていました。
やはり、ラッコにも個性があり、大きそうなラッコは
良く食べるのか、別の担当飼育員が投げた餌を
横取りしていたので、担当の飼育員に注意されて
いました。
ガラス張りの向こうなので何を言っているかは
分からないけど、きちんと目を合わせて聞かせているのが
分かりました。
それからは、きちんと言うことを聞いていました。
ラッコも教えればドアも閉めるし、言うことも聞くんだと
関心しました。
もちろん水族館にいるお魚や海獣達はいろんな事を
教えられるのだろうけど、飼育員との信頼関係が
ないときっと出来ないんだろうなと思いました。
その後もアシカやセイウチショーなどを見ました。
スナメリは人間に興味があるのか、時々目の前
に止まって目を合わせてくれました。
本来なら自然の中で泳いでいるのに、人間に
慣れているのかとても愛嬌がありました。
子育ても信頼関係と愛情の上に成り立つものだなと
と改めて思いました。
隔週にある親子クラブも、少しずつ慣れてきました。
最近は、よく「せんせい、せんせい」と言って
遊んでもらいたがります。
子供同士でも遊ぶのですが、大人に慣れているのか
女の先生ということもあり、安心感があるのか、
自由時間は、私よりも先生の方に積極的に
寄って行きます。
また2歳になった頃から特に言葉も増え、こちらが言った
言葉をほとんどそのまま言うようになりました。
そのため、あまり下手な言葉は使えないので時々
戸惑います。
もちろん、親でも子供の言っていることが分からない
事もよくありますが、最近は本当によく成長している
んだなと感じます。
今朝は自分で、サンダルを脱ぎ下駄箱に入れていたのを
初めて見たので、褒めてしまいました。
初めは、集団の輪から脱線することは何度もあったけど、
(今も時々あるけど)先生を認識し、慕っているところを
見ると、見守ってきて良かったなと感じました。
出産後は、骨盤ベルトで締め、私の場合はだいたい
1か月後くらいから、産後ガードルを履き始めました。
値段的には結構高額なものが多いですが、ママ友
の間でも、やはりワコールのものは人気がありました。
履くだけで骨盤のゆがみが矯正されて、引き締める事が
出来るので、ガードルは利用する人が多いのでは。
慣れるまでは、少し大変ですが、やはり引き締めるために
特殊な加工をしてあるのでかなり効果があったように
思います。
そして、お店の人にも勧められたのはハイウエストタイプ
のものです。ウエストから下腹部までしっかり包むので
体のラインも綺麗に見えるそうです。
私の場合は夏場だったので、かなり暑く汗でびしょびしょ
になっていたのを思い出します。
履いてるだけで、結構代謝が上がったのでは。
出産前の体型に無理なく戻す事が出来るので、
利用して良かったです。
今年もプールのシーズンが来たので、
2歳の子供の為に去年より大きめのプールを
買いました。
膨らましているときから、はしゃぎまくり、
しばらく室内に置いておいたのですが、
きりんの頭がしぼんでいるのを発見。
私のうっかりで、子供用のはさみをそのままに
置いておいた為、まだハサミの使い始め
だった息子が切ってしまったらしい。
仕方ないので、また買い替え。今度は
クジラのシャワーが出るプールに。
お風呂の時、あれだけ顔に湯がかかるのを嫌がる
子供が、わざわざシャワーに近づいて顔にあてたり
口を開けたりしているのでびっくり。
せっかく大きなプールを買い替えたので、
お友達も呼んで一緒に遊びましたが、やはり
お水がかかるのを怖がる子もいます。
でも、子供はキャキャッ言って皆にかけまくり。
基本的に水遊びは好きなのか、慣れてくると
足でバタバタしたり、飛行機のように両手を
広げてうつ伏せになり顔を上げて見て見てと
誘います。そのまま横を見ていかにも泳いでいる
かのように楽しんでいるので、本当にびっくり
してしまいました。
結局、友達は出たのに息子だけはずっとひとり
でもしばらくの間は楽しんでいました。
本当に髪を洗う時は抱っこじゃないとといけないのに
不思議です。
体中の筋肉を使ったのか疲れて良く寝てくれました。
今年の夏だけでも入れば、かなり腹筋や背筋力が
つくかしら。
今年は頑張って大きなプールを購入したけど、
十分楽しんでくれそうなので買って良かったです。
先日、2歳の子供が時々読んであげている
絵本を出して、ひとりで読んでいました。
もちろんすごく簡単なフレーズですが、
私が読んであげているようなトーンと
口調を真似して自分で声を出していました。
初めてひとりで読んでいる光景を
見たのですごく嬉しかったです。
「くだもの なんだ」という絵本だったのですが、
初めに果物の断面図が出てきて、
「これ なんだろう?」から始まり、
答えの絵が出てくるものです。
ちょっと2歳になったばかりの子供には
難しいかなと思うような絵本ですが、
内容はともかく、読んでいるうちに絵とセリフも
覚えたのか、字は読めなくてもお話しています。
多少なりでも読み聞かせをやっていて
良かったと思いました。
また、クイズ形式のようなトーンに
なるので子供も入りやすく面白かったのかも
しれません。
これからもなるべく沢山本を読んであげたい
と思います。
2歳になった子供はまだ、歯みがきを嫌がります。
1歳半健診で、相談した時に磨き方のコツ
などを教わったので、少しは私の方も無理を
せず子供も前ほど、泣きわめく事は少なく
なりました。
でも、基本的にはまだ嫌いなようで、
遊びに夢中になっていたり、他ごとをしている
時にさぁ歯みがきしようかなと思っても、素直に
来ません。知恵もついてきたので、上手に
逃げようとしたりします。
でも、つかめてしまえば最近は前より効率よく
短い間で済むようになりました。
お話が少し分かるようになってきたので、
「虫歯があるよー!ママがやっつけてあげるね、
虫さん出てってー!やっつけたよ。良かったねー。」
などと言ってると大人しく口を開けています。
もちろんなるべくニコニコしながら、出来た時は
褒めまくりです。
先輩ママに聞くと、いつか嫌がらずに口を
開ける時が来るみたい。
でも、虫歯になってはいけないから、ウチは
お風呂の時にある程度ガーゼで拭いてあげたり
歯磨きの後はフッ素入りのスプレーをシュッシュッ
したりします。
最近はお菓子なども好きで食べるようになったので、
気をつけないといけないです。
フッ素やキシリトール入りのタブレットなども
売っていますね。
子供用の磨き残しが赤く残るような歯垢チェックと
同時に歯磨きが出来るようなものもあるようなので
やってみようかと思います。
初めて2歳の子供と一緒にはいだしょうこさんの
ファミリーコンサートを見に行ってきました。
はいだしょうこさんの歌に加え、ゲストの中西圭三さんが
「おかあさんといっしょ」で歌われている歌や
ご自身で作詞作曲されたオリジナルの歌などを
生で聴くことが出来ました。
息子も初めての体験だったので、じっとしていられるか
心配していましたが、なんとか1時間くらいの間だったで
席も立つことなく親子共々楽しむ事が出来ました。
初めは、キャラクターのぬいぐるみなどが出てくる訳では
ないので、後ろで立ち見も覚悟していましたが・・・。
しかしやはり、子供向けだからか、飽きないように
次から次へと「おかあさんといっしょ」で歌われている
なじみのある歌や、童謡、ディズニーの歌などを歌われて
いました。
まだウチの子は歌詞まで全部覚えられないので、
一緒には歌っていませんでしたが、歌っている間は
一生懸命見て聞いていました。
終わると拍手もしていました。
「ぱわわぷたいそう」や「ぼよよん行進曲」などは
特に皆さん親子とも盛り上がっていました。
子供達も振付を覚えているのでさすがですね。
はいだしょうこさんの美声と中西圭三さんの迫力
ある声がとても心地よく響きわたって、親子で
満喫出来た感じでした。
しかも、チケット代も良心的で何曲も聴けたし
お得でした。
友人の子供の年中さんの女の子もハイテンションでした。
ウチの場合は男の子なので、これからも歌の
コンサートなどに興味を示してくれるかは
分かりませんが、今まで一緒に歌で遊んできたり
しているので、これからも良い歌を聞かせてやりたい
と思いました。
「いないいないばぁ」は子供は大好きですね。
2歳になった息子は、しまじろうの体験DVDの中に
いないいないばぁと言って遊んでいるお姉さんと子供の姿
を見て、いまだに嬉しそうに一緒に声を上げて見ています。
うちも0歳の頃から、なんどもそれで遊びました。
「いないいないばぁあそび」の絵本は絵も
大きく分かりやすいので、よく子供と遊んでいました。
めくっていくと、次々と違う動物になります。
月齢が進むと、子供も一緒にめくっては「ばぁ!」と言います。
最近は絵本も増えてきましたが、時々出しては
持ってきます。
初めて絵本で子供と遊んだものなので思い出深い
です。
今は家の中でかくれんぼしては、「ばぁ」と
言って出てきたりして遊ぶと、うちの子供は
喜びます。